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追録1-No.1287条書旧記雑録暫定版・確認中

島津光久袖判条書

寛文九年四月九日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1301

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津光久が北郷忠長へ、代々の忠節を守ること、旅人往来への配慮、弓馬・学問、北郷家の作法維持、伊集院左京・弟子丸六郎兵衛との相談、知行・金銀米銭の勘定、年貢収納、借金の回避、分限を越えた華美・数寄普請の禁止などを命じた袖判条書。

登場人物

島津光久、北郷忠長、伊集院左京、弟子丸六郎兵衛

宛先

島津外記(北郷忠長)殿

キーワード

島津光久、北郷忠長、伊集院左京、弟子丸六郎兵衛、忠節、旅人、弓馬、学問、家中統制、知行、年貢、借金、倹約、条書

冊子頁

557頁

読込量

大

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf