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追録1-No.1286記事旧記雑録暫定版・確認中

島津綱久帰国記事

年月日未詳/整理ID 旧記雑録追録1_文書1300

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津綱久が寛文九年四月二十一日に上使土屋数直から帰国許可と家例どおりの恩賜を受け、五月八日に江戸を発った記事。家老新納又左衛門久了が従い、大坂を出帆して六月二十八日に薩摩へ着船、七月朔日に鹿児島へ入り、帰国許可の厚恩に礼を述べて先例どおりの品を献じた。

登場人物

島津綱久、新納久了、土屋数直

宛先

—

キーワード

島津綱久、新納久了、土屋数直、帰国、江戸、大坂、薩摩、鹿児島、上使、恩賜、献上

冊子頁

556頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf