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追録1-No.1266書状旧記雑録暫定版・確認中

稲葉正則書状

(寛文八年)十二月廿九日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1280

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

稲葉正則が松平大隅守へ、公方は勇健で、先月十日に隅田川筋へ鷹狩に出て機嫌よく還御したことを重く思う旨を承知したと返答する。紙面の趣は各々相談して上聞に達したと伝える。

登場人物

稲葉正則、徳川家綱、島津光久

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

稲葉正則、徳川家綱、島津光久、隅田川、鷹狩、還御、機嫌、書状

冊子頁

552頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf