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追録1-No.1264書状旧記雑録暫定版・確認中

稲葉正則書状

(寛文八年)十二月廿六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1278

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

稲葉正則が松平大隅守へ、先頃、上使を介して同氏薩摩守が御鷹之鴈を拝領したことが大隅守まで伝わった旨を承知したと返答する。入念の段は各々相談して上聞に達したと伝える。

登場人物

稲葉正則、島津光久、島津綱久

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

稲葉正則、島津光久、島津綱久、上使、御鷹、獲物、拝領、取次ぎ、書状

冊子頁

551~552頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf