追録1-No.1252書状旧記雑録暫定版・確認中
稲葉正則書状
(寛文八年)九月廿八日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1266
確認度高
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概要
稲葉正則が松平大隅守へ、公方の様子を尋ねる使者に答え、公方はますます勇健なので安心するよう伝える。御肴一種を献じた件を各々相談して披露し、一段の御仕合と返答する。奥平大膳亮(昌能傍注)への仰出を承知した旨も別紙どおり了解する。
登場人物
稲葉正則、徳川家綱、島津光久
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
稲葉正則、徳川家綱、島津光久、機嫌伺い、使者、肴一種、献上、披露、書状
冊子頁
549頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf