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追録1-No.1249起請文前書旧記雑録暫定版・確認中

吉見宗左衛門起請文前書

寛文八年八月吉日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1263

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

吉見宗左衛門が、役目を命じられた折には何事にも疎意なく奉公すること、召し出され仕えた恩をありがたく思い、この上は来世の御供をして高恩に報いたいことを二条に記す。偽りならとの神文を続け、牛王神文は省略される。

登場人物

吉見宗左衛門、島津光久

宛先

宛先記載なし(島津家への起請)

キーワード

吉見宗左衛門、島津光久、起請文、奉公、召出し、高恩、牛王神文、誓約

冊子頁

548頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

原文を確認

(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf