追録1-No.1245書状旧記雑録暫定版・確認中
久世広之書状
(寛文八年)八月九日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1259
確認度高
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概要
久世広之が島津光久へ、端午の祝儀に帷子等を献上して将軍の御内書を頂戴し、さらに使者へ時服を下されたとの報告を承知し、念入りな礼を老中間で相談して将軍へ伝えると答えた書状。
登場人物
久世広之、島津光久、徳川家綱
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
久世広之、島津光久、徳川家綱、端午、帷子、御内書、使者、時服、書状
冊子頁
547頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf