追録1-No.1241書状旧記雑録暫定版・確認中
稲葉正則書状
(寛文八年)六月廿二日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1255
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
稲葉正則が松平大隅守へ、甚暑の折にも公方は機嫌よく過ごしているので安心するよう伝える。琉球布十巻・泡盛酎二壺・御肴一種を献じた件を披露し、一段の御仕合と返答する。
登場人物
稲葉正則、徳川家綱、島津光久
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
稲葉正則、松平大隅守、甚暑、公方機嫌、琉球布十巻、泡盛酎二壺、御肴一種、献上、披露済み、御仕合
冊子頁
546頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf