追録1-No.1239御内書旧記雑録暫定版・確認中
徳川家綱御内書
(寛文八年)五月三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1253
確認度高
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概要
徳川家綱が島津光久へ、端午の嘉儀として帷子・単物数十が到来したことを喜び、詳しくは酒井忠清が述べると伝えた御内書。
登場人物
徳川家綱、島津光久、酒井忠清
宛先
薩摩少将(島津光久)殿
キーワード
徳川家綱、島津光久、酒井忠清、端午、帷子、単物、献上、御内書
冊子頁
546頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf