追録1-No.1238女房奉書旧記雑録暫定版・確認中
東福門院女房奉書
(寛文八年)四月十五日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1252
確認度中
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概要
東福門院方の右衛門佐が島津光久へ、書状の内容を女院へ詳しく申し上げるとともに、新院御所の疱瘡が軽く、その後も機嫌良好であることを伝えた女房奉書。
登場人物
東福門院、右衛門佐、新院御所、徳川和子、島津光久
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
東福門院、右衛門佐、新院御所、徳川和子、島津光久、疱瘡、病状、見舞い、女房奉書
冊子頁
545~546頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf