← 検索結果へ戻る
追録1-No.121記事旧記雑録暫定版・確認中

殉死者名

正保四年/整理ID 旧記雑録追録1_文書0121

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

正保四年の殉死者として川崎平左衛門助延・川添但馬重次・原田平右衛門・藤田政右衛門を列記する。十月晦日の坂元九郎左衛門入道将安は、主君島津大膳忠紀が江戸で死去したと聞いて殉死し、最期の歌を長崎貞義へ贈ったと小字で記す。

登場人物

川崎平左衛門助延、川添但馬重次、原田平右衛門、藤田政右衛門、坂元九郎左衛門入道将安

宛先

—

キーワード

川崎平左衛門助延、川添但馬重次、原田平右衛門、藤田政右衛門、坂元九郎左衛門入道将安、忠紀、長崎貞義、殉死、最期の歌

冊子頁

63頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

原文を確認

(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~166頁(正保2~慶安2).pdf