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追録1-No.1202覚書旧記雑録暫定版・確認中

島津光久覚書

(寛文七年)七月廿六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1216

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津光久が島津綱久に示した教訓覚。五節句と毎月の礼日に出座すること、学問・算勘・武芸を励行すること、大酒を避けること、指定先以外での振舞への出席を控えることを命じる。

登場人物

島津光久、島津綱久、諸士

宛先

宛先記載なし(島津綱久への教訓覚)

キーワード

島津光久、島津綱久、五節句、礼日、学問、算勘、武芸、大追物、大酒禁止、振舞、覚書

冊子頁

535頁

読込量

中

面白さ

★★★★★

原文を確認

(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf