追録1-No.1191書状旧記雑録暫定版・確認中
久世広之書状
(寛文七年)五月廿日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1205
確認度高
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概要
久世広之が島津光久へ、将軍が息災であることを伝え、光久が五月十二日に大坂へ着岸し、海上の風雨で遅れたものの近日中に江戸へ参府するとの報告を承知して、上聞に達した旨を知らせた書状。
登場人物
久世広之、島津光久、徳川家綱
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
久世広之、島津光久、徳川家綱、参勤、大坂着岸、海上風雨、遅参、江戸参府、上聞、書状
冊子頁
532頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf