追録1-No.1186書状旧記雑録暫定版・確認中
板倉重矩書状
寛文七年四月廿五日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1200
確認度高
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概要
板倉重矩が島津光久へ、将軍が息災であること、様子を伺う使者と氷砂糖一壺・肴一種の献上を将軍へ披露したことを伝え、国元から参勤のため出発する旨も承知したと知らせた書状。
登場人物
板倉重矩、島津光久、徳川家綱
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
板倉重矩、島津光久、徳川家綱、機嫌伺い、使者、氷砂糖一壺、肴一種、献上、参勤、国元出発、書状
冊子頁
531頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf