追録1-No.1180書状旧記雑録暫定版・確認中
久世広之書状
寛文七年二月廿四日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1194
確認度高
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概要
久世広之が島津光久へ、将軍が息災であることを伝え、前年冬に伺いを立てた参勤時期について、三月中に国元を出発するよう命じられた件と、その礼使を差し越したことが上聞に達した旨を知らせた書状。
登場人物
久世広之、島津光久、徳川家綱
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
久世広之、島津光久、徳川家綱、参勤、三月中、国元出発、礼使、上聞、書状
冊子頁
530頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf