追録1-No.1170仰書旧記雑録暫定版・確認中
島津光久仰書
寛文七年一月三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1184
確認度高
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概要
島津光久が、交替で又三郎(島津綱貴)に仕える者だけでは継続的な教導が難しいとして、北郷佐渡久加を側に付け、若年の綱貴の行跡を指南し、家の長久の基となるよう守り立てることを命じた仰書。
登場人物
島津光久、島津綱貴(又三郎)、北郷久加(佐渡)
宛先
宛所記載なし(家中への仰出)
キーワード
島津光久、島津綱貴、又三郎、北郷久加、北郷佐渡、守役、指南、留守居役、仰書
冊子頁
526頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf