追録1-No.1167書状旧記雑録暫定版・確認中
板倉重矩書状
寛文六年十二月廿三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1181
確認度中
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概要
板倉重矩が松平大隅守へ、先の重陽の祝儀に呉服を献じて御内書を頂戴し、使者にも時服を賜ったことを重く思う旨を承知したと返答する。この趣は各々相談して上聞すると伝える。
登場人物
板倉重矩、島津光久、徳川家綱
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
板倉重矩、松平大隅守、重陽、呉服献上、御内書頂戴、使者時服、謝意、各相談、上聞予定
冊子頁
525頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf