追録1-No.1157書状旧記雑録暫定版・確認中
久世広之書状
寛文六年十月四日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1171
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
久世広之が松平大隅守へ、先頃、上使を介して息薩摩守が御鷹之雲雀を拝領した件をありがたく思う旨を承知したと返答する。その礼の使者の入念の段は、各々相談して上聞すると伝える。
登場人物
久世広之、島津光久、島津綱久、徳川家綱
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
久世広之、島津光久、島津綱久、徳川家綱、上使、御鷹、雲雀、拝領、謝礼使、書状
冊子頁
521~522頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf