追録1-No.1154書状旧記雑録暫定版・確認中
板倉重矩書状
(寛文六年)九月八日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1168
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
板倉重矩が島津光久へ、将軍が息災であること、将軍の様子を伺うため差し越した使者の件と、国元の肴一種を献上して披露されたことを伝えた書状。
登場人物
板倉重矩、島津光久、徳川家綱
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
板倉重矩、島津光久、徳川家綱、使者、機嫌伺い、国元、肴一種、献上、披露、書状
冊子頁
521頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf