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追録1-No.1145書状旧記雑録暫定版・確認中

土屋数直書状

寛文六年八月四日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1159

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

土屋数直が島津光久へ、端午の祝儀に帷子を献上したため御内書を拝領し、使者にも時服が下されたことへの礼意を承知し、老中らで相談して将軍へ言上すると伝えた書状。

登場人物

土屋数直、島津光久、徳川家綱

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

土屋数直、島津光久、徳川家綱、端午、帷子、御内書、使者、時服、謝礼、書状

冊子頁

518頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf