追録1-No.1143書状旧記雑録暫定版・確認中
久世広之書状
寛文六年七月廿五日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1157
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
久世広之が島津光久へ、将軍が息災であること、島津飛騨守の縁辺が願いどおり許可され、謝礼使を差し越したことを伝えた書状。
登場人物
久世広之、島津光久、島津飛騨守、徳川家綱
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
久世広之、島津光久、島津飛騨守、徳川家綱、縁辺、許可、謝礼使、書状
冊子頁
518頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf