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追録1-No.1105書状旧記雑録暫定版・確認中

阿部忠秋書状

寛文五年五月十八日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1119

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

阿部忠秋が松平大隅守へ、公方の機嫌がよいことを伝え、先頃上使を介して同姓薩摩守が御鷹之梅首鷄を拝領したことを、勢州鈴鹿で知ってありがたく思うという知らせを承知したと返答する。礼使の入念の段は各々相談して上聞に達したと伝える。

登場人物

阿部忠秋、島津光久、島津綱久、徳川家綱

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

阿部忠秋、松平大隅守、同姓薩摩守、上使、御鷹之梅首鷄、鳥類、拝領、勢州鈴鹿、謝使、上聞済み

冊子頁

504頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf