追録1-No.1103書状旧記雑録暫定版・確認中
阿部忠秋書状
寛文五年五月十二日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1117
確認度高
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概要
阿部忠秋が松平大隅守へ、公方は機嫌よく、先月十七日の紅葉山御宮参詣を備州鞆津で承知して喜んだとの知らせを承知したと返答する。差し越した使者の入念の段は各々相談して上聞すると伝える。
登場人物
阿部忠秋、島津光久、徳川家綱
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
阿部忠秋、島津光久、徳川家綱、公方、紅葉山御宮、参詣、備州鞆津、使者、上聞、書状
冊子頁
503頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf