← 検索結果へ戻る
追録1-No.1102書状旧記雑録暫定版・確認中

阿部忠秋書状

寛文五年五月十日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1116

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

阿部忠秋が島津光久へ、先頃の松平式部大輔の死去について、言葉に尽くせないほど哀惜しているとの書状を拝見し、その心遣いを同僚と相談して将軍へ伝えると回答した書状。

登場人物

阿部忠秋、島津光久、松平式部大輔、徳川家綱

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

阿部忠秋、島津光久、松平式部大輔、徳川家綱、死去、哀惜、上聞、書状

冊子頁

503頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

原文を確認

(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf