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追録1-No.1037書状旧記雑録暫定版・確認中

稲葉正則書状

寛文四年正月廿七日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1051

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

稲葉正則が島津光久へ、翌二十八日は勅使・院使饗応の御能があるため登城不要である旨を伝え、追而書でも別日の登城について知らせた書状。

登場人物

稲葉正則、島津光久、勅使、院使

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

稲葉正則、島津光久、勅使、院使、御能、饗応、登城不要、追而書

冊子頁

474頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf