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追録1-No.1018書状旧記雑録暫定版・確認中

町田久則書状

(寛文三年)七月三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1032

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

町田久則が、琉球船の不参と道之島からの便船、功労者への褒賞、江戸での銀不足、国元留守中の知行・銀米処置、松崎采女便による指示、須木・小林の山林・材木問題などを鎌田蔵人らへ報告・協議した書状。

登場人物

町田久則、鎌田蔵人、島津光久、新納久了、松崎采女、須木・小林関係者

宛先

鎌田蔵人様・参人々御中

キーワード

町田久則、鎌田蔵人、島津光久、新納久了、琉球船、道之島、褒賞、銀不足、知行、銀米、松崎采女、須木、小林、山林、材木

冊子頁

466~467頁

読込量

大

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf