追録1-No.1001-8口上書旧記雑録暫定版・確認中
北郷又次郎口上書(枝番8)
(寛文三年)正月十八日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1012
確認度高
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概要
北郷又次郎が、先の辞退は家督相続に伴い太刀などを献上する必要があると考えたためで、単なる主君の心遣いとしての付与なら異存はなく、別人へ与える場合も含め処置を家老中の判断に委ねると述べた口上書。
登場人物
北郷又次郎、島津光久、北郷家老中
宛先
—
キーワード
北郷又次郎、島津光久、北郷家老中、北郷家跡目、辞退、太刀献上、知行付与、口上書、正月十八日
冊子頁
461~462頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf