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旧記雑録拾遺 著作史料集8-文書ID W15_119-7書付・配置図旧記雑録拾遺暫定版・確認中

歴代の灰塚と石碑建立に関する別紙

元禄8年4月19日(末尾署日)・11月4日(別紙見出し)/原整理番号 119-7

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

忠治公・久豊公・久保公・忠昌公・忠隆公の灰塚をめぐり、寺西の卵塔内に松を植えた場所、先祖の灰塚への石碑建立を申し述べる。末尾に福昌寺愚海の署名・日付があり、下段の図で石塔・灰塚などの位置を示す。

登場人物

福昌寺愚海の書付

宛先

宛先の明記なし

キーワード

別紙・灰塚・石碑・福昌寺・愚海・配置図

冊子頁

483頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)393~505頁(穆佐悟性寺御石塔一件私考・穆佐悟性寺義天様御石塔一件愚按追考・穆佐悟性寺義天様御石塔一件勘考書上下・穆佐悟性寺義天様御石塔一件考書巻下).pdf