旧記雑録拾遺 著作史料集8-文書ID W10_10日記抄録旧記雑録拾遺暫定版・確認中
鶴岡八幡神主大伴左衛門家蔵日記
目録年月日記載なし/原整理番号 10
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
「鶴岡八幡神主大伴左衛門家蔵日記」は、慶長五年六月二十八日、藤沢宿からの行程で、頼朝の屋形跡を見分したとする記事を抄出する。社中唐門・法華堂前などの地名を挙げ、鎌倉に伝わる忠久公屋敷跡の位置を考える。
登場人物
伊地知季安
宛先
宛先明示なし
キーワード
慶長五年・藤沢宿・頼朝屋形跡・法華堂・鎌倉
冊子頁
307頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)257~392頁(西藩田祖考(下)・先年差出置候著述物就御手許御用又被下ヶ置候一件書留・忠久公丹後局鎌倉御宅迹址抄・花尾祭神輯考・花尾社伝記(上~下)・藤原姓伊東氏系図).pdf