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旧記雑録拾遺 著作史料集8-文書ID W06_6判物抜書・考証旧記雑録拾遺暫定版・確認中

姫木十郎宛氏久御判物抜書(仮題)

永和3年12月11日(目録)/原整理番号 6

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

姫木十郎殿宛の守護代としての忠節と本田氏・姫木家の関係に関する判物抜書。永和三年十二月十一日付の氏久御判を掲げ、続けて御判物の年代や姫木城をめぐる伝承を考証する。

登場人物

姫木十郎(宛先)、島津氏久

宛先

姫木十郎殿

キーワード

姫木十郎・島津氏久・守護代・忠節・御判物

冊子頁

185頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)137~256頁(旧記題苑(東京大学史料編纂所・大阪大学附属図書館)・国分正興寺仁王齢岳様御真影一件愚考・五指量愛染明王由来記・西藩田祖考(上)).pdf