旧記雑録拾遺 著作史料集7-文書ID w09:65『旧伝集』橋口の掛橋逸話旧記雑録拾遺暫定版・確認中
旧伝集
本文年月日未詳/原整理番号 65
確認度中
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概要
『旧伝集』から、朝鮮で危険な掛橋を島津忠恒より先に調べ、通行を止めた中間の話を引く。季安は橋口対馬の褒賞に関する別記と比較し、忠恒・義弘など伝承の異同を検討する。
登場人物
本文記載人物(詳細は本文画像参照)
宛先
―
キーワード
旧伝集、島津忠恒、掛橋、橋口対馬、中間、褒賞
冊子頁
290頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(2)151~318頁(高雲堂頌詠集2~3・御先代御家督様御逝去一巻諸書抜・御先代様就御出陣御旗役等集考・御当家様就一向宗御禁制愚按(下書・補遺)).pdf