← 検索結果へ戻る
旧記雑録拾遺 著作史料集7-文書ID w09:60『古戦場記』島津家久毒殺説旧記雑録拾遺暫定版・確認中

古戦場記

天正十五年四月六日/原整理番号 60

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

『古戦場記』が天正十五年の豊臣軍九州侵攻と島津家久・羽柴秀長の会見を記し、家久は毒殺されたとする記事を引く。季安は伊集院幸侃の関与を推測する。

登場人物

本文記載人物(詳細は本文画像参照)

宛先

―

キーワード

古戦場記、島津家久、羽柴秀長、伊集院幸侃、毒殺説

冊子頁

287頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(2)151~318頁(高雲堂頌詠集2~3・御先代御家督様御逝去一巻諸書抜・御先代様就御出陣御旗役等集考・御当家様就一向宗御禁制愚按(下書・補遺)).pdf