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旧記雑録拾遺 著作史料集7-文書ID w09:45萩原甚右衛門の宗門嫌疑に関する証状旧記雑録拾遺暫定版・確認中

白坂篤林外二名連署証状

万治二年三月十九日/原整理番号 45

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

萩原甚右衛門の名子の母が差し出した一向宗本尊は、一時永山村の市右衛門に預けられていたものと説明する。甚右衛門自身は宗門の行いをしていないと弁じる。

登場人物

本文記載人物(詳細は本文画像参照)

宛先

―

キーワード

萩原甚右衛門、名子の母、永山村、市右衛門、一向宗本尊、証状

冊子頁

280頁

読込量

小

面白さ

★★★☆☆

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(2)151~318頁(高雲堂頌詠集2~3・御先代御家督様御逝去一巻諸書抜・御先代様就御出陣御旗役等集考・御当家様就一向宗御禁制愚按(下書・補遺)).pdf