旧記雑録拾遺 著作史料集7-文書ID w09:18島津義弘の一向宗禁制書状旧記雑録拾遺暫定版・確認中
島津義弘書状
慶長二年二月廿二日/原整理番号 18
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
義弘が先祖以来の一向宗禁制を記す慶長二年二月二十二日付書状を引く。季安はその後の検地・伊集院幸侃の権勢を照らし、門徒化が幸侃の与党を増やした可能性を考える。
登場人物
本文記載人物(詳細は本文画像参照)
宛先
―
キーワード
島津義弘、慶長二年、一向宗禁制、伊集院幸侃、検地
冊子頁
264~265頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(2)151~318頁(高雲堂頌詠集2~3・御先代御家督様御逝去一巻諸書抜・御先代様就御出陣御旗役等集考・御当家様就一向宗御禁制愚按(下書・補遺)).pdf