旧記雑録拾遺 著作史料集7-文書ID w07:5琉球渡海日記抜書旧記雑録拾遺暫定版・確認中
伊地知重房琉球渡海日記
慶長十六年五月/原整理番号 5
確認度中
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概要
伊地知重房の琉球渡海日記から、慶長十六年五月十日に那覇へ着いた際、龍伯義久の死去を知らされ、船中の者が言葉を失い涙した記事を抜く。季安はこの反応から龍伯の徳を考え、続けて家久の遺骨を高野山へ運んだ別の先例を付記する。
登場人物
伊地知重房、島津義久(龍伯)
宛先
―
キーワード
慶長十六年、伊地知重房、琉球、那覇、島津義久、龍伯、訃報、高野山
冊子頁
220頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(2)151~318頁(高雲堂頌詠集2~3・御先代御家督様御逝去一巻諸書抜・御先代様就御出陣御旗役等集考・御当家様就一向宗御禁制愚按(下書・補遺)).pdf