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旧記雑録拾遺 著作史料集7-文書ID w04:8聞書旧記雑録拾遺暫定版・確認中

山田四郎右衛門聞書

記載なし/原整理番号 8

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

山田四郎右衛門の聞書として、龍伯・惟新・家久の関係が緊張したとき、家久と惟新が船で行き合い、龍伯の指示で閉じた国府新川の関を惟新の説得で開いたこと、三者が冨隈で和し、のち平田増宗が討たれたことを伝える。

登場人物

山田四郎右衛門、島津義久(龍伯)、島津義弘(惟新)、島津家久

宛先

宛先なし(聞書)

キーワード

山田四郎右衛門、龍伯、惟新、家久、国府新川、冨隈、和解、平田増宗

冊子頁

51~52頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

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(1)解題・例言・目次・本文1~150頁(御代々様御縨輯考・狩夫銀御旧法記・祇園考・琴月様御養子願之儀伊勢貞昌相勤候事件調・公役類抄・高雲堂頌詠集1).pdf