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旧記雑録拾遺 著作史料集5-文書ID F:151文書旧記雑録拾遺暫定版・確認中

伊集院忠真書状

慶長十四年十一月六日/原整理番号 151

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

伊集院忠真の書状。幸侃の処分後の自身と家中の立場、庄内をめぐる交渉、惟新・龍伯らとの行き違いを説明し、公平な取次ぎを求める。慶長十四年十一月六日付、平野源右衛門尉宛て。

登場人物

伊集院忠真、難奉、内府、出候、如何、右之走可然、平野源右衛門尉、伊源二郎寺志摩守

宛先

無腹蔵御両所、薩州、何方、内府様、如何、右之走可然、平野源右衛門尉、伊源二郎寺志摩守殿、於伏見士山摩守

キーワード

伊集院忠真書状、寺社・宗教

冊子頁

396~397頁

読込量

大

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(3)305~451頁(諸旧記文書1).pdf