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旧記雑録拾遺 著作史料集5-文書ID D:171-8覚書旧記雑録拾遺暫定版・確認中

白坂篤豊書状

寛永廿年三月廿五日/原整理番号 171-8

確認度低
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

沢原野御馬追に際し、狼狩の功労者と牧の囲いの修繕を扱う書状。狼を射た者らに礼を下し、囲いを新たに立てる区間を各地の人々で分担させる。人数や木材の負担をめぐる相談と、今後の維持管理を記す。

登場人物

馬引ノ名之、明日大原迄平左衛門尉、右之通杢、新納松仲次郎忠、和田三

宛先

吉松取合之所、御出被成、所之内、明日大原迄平左衛門尉、新納松仲次郎忠、土口松御唆衆

キーワード

白坂篤豊書状、御旧式類抄三、御馬追・牧政、領地・地頭職、軍事・武具、目録・所蔵

冊子頁

231頁

読込量

中

面白さ

★★★☆☆

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(2)147~304頁(御旧式類抄(島津家文書大簞笥)2~3・寺社巡詣録).pdf