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旧記雑録拾遺 著作史料集5-文書ID D:157文書旧記雑録拾遺暫定版・確認中

上井覚兼日記

年月日未詳/原整理番号 157

確認度低
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

『上井覚兼日記』天正十二年の記事。春山野の馬を藩主の所望に応じて牽き出し進上したこと、吉野の取駒をめぐる連絡や贈答を記す。馬の献上には使者を介した申し入れと返答が伴ったことが分かる。

登場人物

忠詮、上井里兼、同名、和田江、自演次郎左衛門尉

宛先

忠棟八城、宮崎、海江田、紫波洲崎之城、普請衆、多見、和田、御頭殴就御住之儀鹿児嶋、早朝殴中、自演次郎左衛門尉

キーワード

上井覚兼日記、御旧式類抄三、御馬追・牧政、寺社・宗教、災害・普請、目録・所蔵

冊子頁

221~222頁

読込量

大

面白さ

★★★☆☆

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(2)147~304頁(御旧式類抄(島津家文書大簞笥)2~3・寺社巡詣録).pdf