旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID w6:489系図・系譜旧記雑録拾遺暫定版・確認中
肝付七右衛門家系図
年月日未詳/原整理番号 489
確認度高
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概要
宮之城の肝付七右衛門家の系図。肝付兼賢(初め兼延)以下、兼種・兼明・兼孝らの分岐を示し、兼明が永禄四年七月十二日に戦死して法名を寛心浄円居士としたこと、兼孝が同日忠節のため切腹したことを記す。後段は島津紹益への付人、加藤左衛門家への婿入り・跡目相続、婚姻・養子関係を経て兼郷・孫三郎へ至る。
登場人物
肝付兼賢、兼種、兼明、兼孝、兼武、兼貞、兼親、兼信、兼郷
宛先
—
キーワード
肝付七右衛門家系図、宮之城、肝付兼賢、兼種、兼明、兼孝、兼武、兼貞、兼親、兼信、兼郷、永禄四年、戦死、切腹、島津紹益、加藤左衛門、婿養子、跡目相続
冊子頁
145~146頁
読込量
大
面白さ
★★☆☆☆
原文を確認
(2)131~294頁(諸家系図文書6・猿渡氏系譜文書).pdf