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旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID w6:483系図・系譜旧記雑録拾遺暫定版・確認中

肝付次右衛門家系図

年月日未詳/原整理番号 483

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

肝付次右衛門家の系図。弥五介に実子がなく、肝付金右衛門尉兼利の嫡男を養子とした由緒を記し、その伝右衛門尉が万治元年九月八日に没し、法名を光徹芳清としたとする。伴九郎弥五介は島津義弘に供奉して朝鮮で戦死した。以下、兼頼・兼広・兼近らの分岐、女子の婚姻、養子、出生・死亡年月日と法名を列記する。

登場人物

肝付伝右衛門尉、肝付金右衛門尉兼利、伴九郎弥五介、島津義弘、兼頼、兼広、兼近

宛先

—

キーワード

肝付次右衛門家系図、肝付伝右衛門尉、肝付兼利、伴九郎弥五介、島津義弘、朝鮮、戦死、養子、兼頼、兼広、兼近、法名

冊子頁

132~133頁

読込量

大

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)131~294頁(諸家系図文書6・猿渡氏系譜文書).pdf