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旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID w6:482系図・系譜旧記雑録拾遺暫定版・確認中

肝付源助家系図

年月日未詳/原整理番号 482

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

肝付源助家の系図。宮内丞・加賀守兼義について、廻之城に忍び入り、島津方が城を攻めた際の濱ノ口合戦で戦死したこと、馬の水舟を被って城内に潜入したとの家伝を記す。子孫の奉公・戦死、僧籍入り、婚姻・養子関係を連ね、兼福の出生と天和三年五月三日の死去、法名金室金剛信士まで記載する。

登場人物

肝付兼義、兼福、島津氏

宛先

—

キーワード

肝付源助家系図、肝付兼義、加賀守、廻之城、濱ノ口合戦、島津氏、忍入、戦死、奉公、兼福、天和三年、法名

冊子頁

131~132頁

読込量

大

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)131~294頁(諸家系図文書6・猿渡氏系譜文書).pdf