旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID w1:469系図・系譜旧記雑録拾遺暫定版・確認中
野辺盛仁一流系図
長禄三年八月廿一日/原整理番号 469
確認度高
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概要
野辺刑部大輔盛仁(法名寛柔)の一流を示す系図。桓武天皇から平清盛まで十二代を略し、重盛・維盛から宗平、盛平、員盛、盛行へ続く本流と、有盛・師盛・忠房・宗実、久盛・盛忠、盛久・盛在、泰盛・盛仁・良盛らの分岐を配する。長禄三年八月廿一日、一条兼良が花押を据えて一見した系図で、偏諱の一字書出に関する注記もある。
登場人物
野辺盛仁(刑部大輔、法名寛柔)、一条兼良、平重盛、平維盛、宗平、盛平、員盛、盛行、久盛、盛忠、泰盛、盛仁
宛先
—
キーワード
野辺盛仁一流系図、野辺盛仁、寛柔、一条兼良、平重盛、平維盛、宗平、盛平、員盛、盛行、久盛、盛忠、泰盛、良盛、偏諱、長禄三年
冊子頁
127~128頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)解題・例言・目次・本文1~130頁(諸家系図文書5).pdf