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旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID w1:468文書旧記雑録拾遺暫定版・確認中

野辺克盛和歌

文明十二年正月元三日/原整理番号 468

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

伊勢大郎刑部大輔平克盛(野辺克盛)が正月の試筆として詠んだ春の祝言和歌。『雲かせもおさまるやまをいつる日や/みちある御代の春をてらさむ』と、雲風の治まる山から昇る日を泰平の御代の春に重ねる。文明十二年正月元三日付。

登場人物

伊勢大郎刑部大輔平克盛(野辺克盛)

宛先

—

キーワード

野辺克盛和歌、平克盛、野辺克盛、伊勢大郎刑部大輔、試筆、春祝言和詞、和歌、文明十二年、正月元三日

冊子頁

127頁

読込量

小

面白さ

★★☆☆☆

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(1)解題・例言・目次・本文1~130頁(諸家系図文書5).pdf