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旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID w1:349文書旧記雑録拾遺暫定版・確認中

畠山直顕感状

暦応二年四月廿日/原整理番号 349

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

畠山直顕が祢寝弥次郎に対し、日向国凶徒肝付八郎兼重の党類が籠る大岩田城の没落時に軍忠を尽くしたことを神妙と賞し、今後も忠節に励むよう命じた感状。暦応二年四月廿日付。

登場人物

畠山直顕、祢寝弥次郎、肝付兼重

宛先

祢寝弥次郎

キーワード

畠山直顕感状、畠山直顕、祢寝弥次郎、肝付兼重、日向国、大岩田城、落城、軍忠、忠節、暦応二年

冊子頁

85頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(1)解題・例言・目次・本文1~130頁(諸家系図文書5).pdf