← 検索結果へ戻る
旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID w1:344文書旧記雑録拾遺暫定版・確認中

建部清種軍忠状

建武三年六月十八日/原整理番号 344

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

肝付八郎兼重・同彦太郎兼隆以下の与党を退治するため、大隅国肝付郡方面へ発向した軍勢に建部清種が従い、加瀬田城周辺などで合戦した軍忠を申告し、披露を求めた軍忠状。建武三年六月十八日付。端裏に島津沙弥道鑑の証文とある。

登場人物

建部清種、島津貞久、肝付兼重、肝付兼隆

宛先

御奉行所

キーワード

建部清種軍忠状、建部清種、島津貞久、島津沙弥道鑑、肝付兼重、肝付兼隆、大隅国、肝付郡、加瀬田城、軍忠、合戦、建武三年

冊子頁

83頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

原文を確認

(1)解題・例言・目次・本文1~130頁(諸家系図文書5).pdf