旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID w1:308文書旧記雑録拾遺暫定版・確認中
畠山義顕挙状
暦応二年二月五日/原整理番号 308
確認度高
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概要
畠山義顕が、土持新兵衛尉宣栄は当初から一貫して味方として軍忠を尽くし、長年の奉公で疲弊していると述べ、合戦の要路を担うよう恩賞を宛行って勇気づければさらに忠功を尽くすとして、奉行所へ披露を求めた挙状。暦応二年二月五日付。
登場人物
畠山義顕、土持新兵衛尉宣栄
宛先
御奉行所
キーワード
畠山義顕挙状、畠山義顕、土持新兵衛尉宣栄、日向国、軍忠、恩賞、所領宛行、合戦要路、忠功、御奉行所、暦応二年
冊子頁
63頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)解題・例言・目次・本文1~130頁(諸家系図文書5).pdf