旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID w1:232文書旧記雑録拾遺暫定版・確認中
延時法仏着到状
建武三年四月廿五日/原整理番号 232
確認度高
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概要
薩摩国御家人延時又三郎入道法仏が、肝付八郎兼重の与党・凶徒らを誅伐するため馳参したことを届け、披露を求めた着到状。建武三年四月廿五日付で、道鑑公の承判がある。
登場人物
肝付八郎兼重、延時又三郎入道法仏、道鑑公
宛先
御奉行所
キーワード
延時法仏着到状、延時又三郎入道法仏、肝付八郎兼重、道鑑公、与党凶徒、誅伐、馳参、着到、御奉行所
冊子頁
27頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)解題・例言・目次・本文1~130頁(諸家系図文書5).pdf