← 検索結果へ戻る
旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID w1:213文書旧記雑録拾遺暫定版・確認中

沙弥道雄書下

延慶三年九月四日/原整理番号 213

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

沙弥道雄が延時三郎入道に、新田宮雑掌阿源が当宮の御神拝御供米を抑留されたと訴えたため、八月二十九日付御教書と重訴状に従い、明確な請文を提出して注進するよう命じた書下。延慶三年九月四日付。

登場人物

沙弥道雄、新田宮雑掌阿源、延時三郎入道

宛先

延時三郎入道殿

キーワード

沙弥道雄書下、新田宮、雑掌阿源、御神拝御供米、抑留、御教書、重訴状、請文、注進、延時三郎入道

冊子頁

21~22頁

読込量

中

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(1)解題・例言・目次・本文1~130頁(諸家系図文書5).pdf