旧記雑録拾遺 著作史料集4-文書ID w1:210文書旧記雑録拾遺暫定版・確認中
守護代本性覆勘状
正安四年八月廿六日/原整理番号 210
確認度高
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概要
守護代本性が延時三郎入道に、石築地修理の延時名分三丈二尺を勤仕し終えたことを覆勘した状。正安四年八月廿六日付。
登場人物
守護代本性、延時三郎入道
宛先
延時三郎入道殿
キーワード
守護代本性覆勘状、本性、延時三郎入道、石築地修理、三丈二尺、延時名、勤仕
冊子頁
21頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(1)解題・例言・目次・本文1~130頁(諸家系図文書5).pdf